人事制度は手段であって、目的ではありません。働く人々の満足度と企業の発展に重点を置き、
経営目標の達成のため、企業に最もフィットした制度を策定することが肝心です。
私どもは、制度の構築と運用の比率を4対6とし、制度の構築は終点ではなく、むしろ起点であり、
運用されてこそ価値があるとの考えで、末永い運用を見据えた制度作りを支援しています。


年功的な職能資格制度からの脱皮、企業ニーズに合った役割(職能)等級制度等の設計から導入・定着化。

従業員の多様化する価値観や企業ニーズに合ったコース別人事制度等の設計から導入・定着化。


年功序列ではない、企業ニーズに合った賃金制度等の設計から導入・定着化。

基本給と分離した退職金制度等の設計から導入・定着化。
適格年金の廃止・移行に伴うコンサルティング。

従業員のやる気を引き出すための成果配分賞与や報奨金制度等の設計から導入・定着化。


査定を目的としたものだけでなく、やる気の醸成や育成を主眼とした人事考課制度等の設計から導入・定着化。


教育体系、自己申告制度、自己啓発、ジョブローテーション、目標面接制度、CDP等の設計から導入・定着化。

考課者研修、管理者教育、コーチング、新入社員教育等、人材育成のための教育研修の企画、実施。
メンタルヘルス対策、各種メンタルヘルス研修の企画、実施。